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“株式会社代表取締役社長”になるといろいろなメリットを受けることができるようになり、社長個人の資産も有限責任のおかげで守られることが分かりましたが、わざわざアメリカで株式会社を設立する理由は何でしょうか?
そう。当ホームページのトップページで書いてあったようにアメリカに
株式会社を設立すると資本金0ドルで株式会社を設立でき、その会社の日本支店というウラワザを使えば資本金0で株式会社を設立することができるからです!
しかも、日本法人を登記する際には登記費用として総額約40万円が必要ですが、アメリカ法人の日本における代表者として登記する場合だと総額約15万円とたったの半分以下の費用で株式会社を登記できます!
具体的には日本国内で株式会社を設立するのに必要な金額、アメリカ法人の日本における代表者として株式会社を設立するのに必要な金額は下記のようになります。
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日本法人
登記費用
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米国法人の日本
における代表者
登記費用
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| 最低資本金 |
1,000万円
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0円
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| 定款用収入印紙代 |
40,000円
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0円
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| 定款認証の手数料 |
50,000円
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0円
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| 定款の謄本証明料 |
1,250円
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0円
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| 株式払込事務手数料 |
25,000円
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0円
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| 登録免許税 |
150,000円
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60,000円
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| 法人用印鑑セット作成代 |
21,000円
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21,000円
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司法書士代(定款作成、
登記書類作成、登記申請) |
100,000円
〜150,000円
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0円
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当社米国法人
設立代行料金 |
0円
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68,250円
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| アメリカ大使館での宣誓供述書の認証代 |
0円
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3,150円
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| 合計金額 |
10,387,250円
〜
10,437,250円
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152,400円
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(注1)当社米国法人設立代行料金は設立料金57,750円(税込)に「日本支店登記サポートサービス(スタンダード)10,500円(税込)を含んだ料金です。
(注3)アメリカ大使館での認証代は30ドル×105円と計算しています。
株式会社設立に必要な金額の差が一目瞭然ですよね?
これに加えてさらに日本法人にはない米国法人ならではのメリットが
数多くあります。
設立金額の解説に加えて、他にどんなメリットがあるのか順を追って見
てみましょう。
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★株式会社設立の豆知識
★アメリカ法人設立の豆知識
★アメリカ合衆国の豆知識
★料金と会社設立までの流れ
★会社設立のよくある質問
★その他
★独立・起業お役立ち情報
★相互リンク集
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