★21世紀の独立、起業法!アメリカ合衆国デラウェア州で株式会社設立、日本で営業!

アメリカに株式会社を設立するメリット

資本金0ドルで株式会社を設立できる!
取締役1人で株式会社を設立できる!
たったの9万円(登録免許税)で日本支店を登記できる!
アメリカの企業と取引できる!
アメリカに進出できる!
アメリカの投資家、ベンチャーキャピタルからの投資が可能!
L-1ビザ(駐在員ビザ)とグリーンカード(アメリカ永住権)の取得が可能!
1円株式会社とはどう違うの?

“株式会社代表取締役社長”になるといろいろなメリットを受けることができるようになり、社長個人の資産も有限責任のおかげで守られることが分かりましたが、わざわざアメリカで株式会社を設立する理由は何でしょうか?

そう。当ホームページのトップページで書いてあったようにアメリカに
株式会社を設立すると資本金ドルで株式会社を設立でき、その会社の日本支店というウラワザを使えば資本金で株式会社を設立することができるからです!

しかも、日本法人を登記する際には登記費用として総額約40万円が必要ですが、アメリカ法人の日本における代表者として登記する場合だと総額約15万円とたったの半分以下の費用で株式会社を登記できます!

具体的には日本国内で株式会社を設立するのに必要な金額、アメリカ法人の日本における代表者として株式会社を設立するのに必要な金額は下記のようになります。

日本法人
登記費用
米国法人の日本
における代表者
登記費用
最低資本金
1,000万円
0円
定款用収入印紙代
40,000円
0円
定款認証の手数料
50,000円
0円
定款の謄本証明料
1,250円
0円
株式払込事務手数料
25,000円
0円
登録免許税
150,000円
60,000円
法人用印鑑セット作成代
21,000円
21,000円
司法書士代(定款作成、
登記書類作成、登記申請)
100,000円
〜150,000円
0円
当社米国法人
設立代行料金
0円
68,250円
アメリカ大使館での宣誓供述書の認証代
0円
3,150円
合計金額
10,387,250円

10,437,250円
152,400
(注1)当社米国法人設立代行料金は設立料金57,750円(税込)に「日本支店登記サポートサービス(スタンダード)10,500円(税込)を含んだ料金です。
(注3)アメリカ大使館での認証代は30ドル×105円と計算しています。




株式会社設立に必要な金額の差が一目瞭然ですよね?

これに加えてさらに日本法人にはない米国法人ならではのメリットが
数多くあります。

設立金額の解説に加えて、他にどんなメリットがあるのか順を追って見
てみましょう。
★株式会社設立の豆知識
 ■株式会社設立のメリット
 ■株式会社設立のデメリット
★アメリカ法人設立の豆知識
 ■アメリカ合衆国デラウェア州に株式会社を設立するメリット
 ■アメリカ合衆国デラウェア州に株式会社を設立するデメリット
★アメリカ合衆国の豆知識
 ■アメリカ合衆国デラウェア州
  とは
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